| (The University of Melbourne) |
大学・大学院 |
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| 学生数: 40,600+ |
| 日本人学生の割合: 不明 |
| 場所: ヴィクトリア州 (VIC)、メルボルン, |
| 交通手段: メイン・キャンパスへは郊外各地、最寄り駅からトラム(路面電車)が運行。メルボルン市街地までもトラムで数分 |
| 日本人スタッフ: 不明 |
| ホームステイ手配料: 不明 |
| ホームステイ家賃(週): 不明 |
| 学校寮手配料: 不明 |
| 学校寮家賃(週): 不明 |
| カードでの支払い: VISA/MASTER |
| 空港出迎え料: 不明 |
学校ウェブサイト:
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※表示は豪ドル。 1ドル=99円で計算 (200822月19日現在)
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メルボルン大学は1853年創立、オーストラリアの最も歴史深い大学のひとつであり、留学生を受け入れるに必要な基幹施設、留学生のニーズの理解などにも長けている。創立当時の学生数はほんの16人だったが、2004年には40,672人の学生が各自の目標を胸に入学を果たした。数多くの学生、研究生、そして教授らが本大学入学・就職を目標にする理由として、大学が長年保ち続けている国際的威信、そしてノーベル賞受賞者を含む高名な教授陣を誇ることなどが挙げられる。オーストラリアをリードする研究開発施設でもある本大学は、国内外の130以上のリサーチセンターとの共同研究を行っている。本大学の研究の40%は学際的リサーチであり、その中でも特にサイエンス、エンジニアリング、バイオ・テクノロジー、人体・動物医学、教育、国際経済金融などは数多い研究科目でも全国的認識を受けている。
国際キャリア・コンサルタントも従事しており、卒業後に海外や母国での就職希望者の手助けをしている。本大学の卒業生は特に雇用者に人気があり、キャンパス内でも活発に雇用活動をする会社もある。その中には、Accenture Consulting, Hewlett Packard Consulting, HSBC, KPMG Consulting, Microsoft, Pricewaterhousecoopers, Samsungなど、大手企業も多い。 オーストラリアの先進的優秀大学が形成している「Group of 8」の一員である。
施設: 託児施設、カウンセリング、学生寮、留学生のための言語・学問的アシスタント、図書館、コンピューター室、インターネットやメール、美術館、劇場、映画館もあり、ブックショップ、カフェやレストランも豊富。パークヴィル・キャンパスからはメルボルンの繁華街までトラムで数分。 2004年に改装された最新型ヘルス・フィットネス・ジムには、最新型フィットネスセンターだけでなく、6レーンの室内温水プール、ヨガやエアロビクスのグループクラス、スカッシュ・コート(6つ)、グループサイクリング・ルーム、スポーツマッサージ、リラクゼーション・マッサージサービス、野外には国際水準の陸上競技場、スポーツ・パビリオン、ホッケー場、テニスコート(4つ)、バスケット・ネットボールのコート、などが完備されている。各種文科系・運動系クラブやサークルも充実。
備考: 他のGroup of 8に属している大学 Australian National University Monash University The University of Adelaide The University of Western Australia The University of Queensland The University of New South Wales The University of Sydney
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